名古屋松原法務事務所が選ばれる理由

当事務所は相談者様を中心に据えて問題点を見出す手法を採っています。(相談者中心主義)
リーガルカウンセリングを実施し、「何が問題であるか」を相談者様ご自身にて発見してもらうため、こちらから「ここが問題ですから、これが解決手段です」と一方的に押し付ける法律家中心主義は避けています。

それは、相談者様にとっての「ご安心・ご満足」と、法律家にとっての「安心・満足」とは、必ずしも一致しないからです。よって、頭ごなしに否定することや、十分にお話をお聞きする前に解決策を提示することは行いませんので、身構えることなくご安心してご相談にお越しください。相談のみによって解決するトラブルがあるかもしれません。
なお、司法書士には守秘義務が課されており、ご相談内容などの情報は原則としてご本人様からの指示もしくは同意がなければ一切口外いたしません。

特に、外国籍の方々であれば、日本の法律ではなく外国の法律に沿った手続をする場合があり、なおさら困難になるといえます。
このようなお困りがある場合、当事務所にお任せいただければ一連の手続をさせていただきます。当事務所は国際案件の対応が可能ですので、外国籍の方々には本国の書類収集も含めた手続をさせていただきます。

ご依頼なされた方々は,速やかな解決を望んでおられ,早く問題を処理したいご意向をお持ちです。
そのため,当事務所では,依頼者様の「安心・満足」のため,ご依頼いただければ速やかに案件をすすめさせていただきます。
ただし,案件によっては期間を要することもございますので,そのときは定期的に進捗状況のご報告をさせていただき,依頼者様の安心していただいております。

初めて法律相談を受けられる方へ

法律のことでお悩みがあるとき、解決したいけど、どのようにしたら良いか分からず、困った日々を送られている方々の苦境な心情、お察しいたします。

相談をするとしましても、

「このような内容で法律相談に行って良いのか分からない。」、 「つまらない質問で相談に行けば、逆に怒られるかもしれない。」、 またそもそも「どこに相談するか分からない。」

といったことを色々と考えて、相談をためらってしまうことでしょ う。

そんなときは、街の法律家の司法書士にお悩みを打ち明けるところ から始めましょう!

相談の内容が法律で解決できる問題かどうか、司法書士で解決でき るかどうか、司法書士以外の業務であればどこに相談に行くべきか、 色々なメニューのご提案をして、お悩み解決へのアドバイスができ ます。